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モズ。

高原の鳥もついに最後の一種のモズになってしまいました
♂♀仲良く並んで止まっていました。
モズも高原の涼しい場所で、子育てしたり避暑を楽しんだりなのかな?
 
ついに、関東も梅雨入りだそうです。
例年よりかなり早いということは、夏も早くて暑いのかな
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こちらは地元のモズ君。
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高原の鳥1ショットだけの。。

高原の鳥も在庫少なくなってきました。
今日は、1ショットしか撮れなかった残念な画像です。
遠くのほうの草むらのオオジシギ。
小さくしか撮れなかったので、大きくトリミングしてるので画像荒れてます。
オオジシギかどうかの見分けは自信ないけど、ここが日光なのでたぶん(笑)
 
それと、やはり1ショットのアカゲラ。。枝かぶりです。
 
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高原のキビタキ

渡り途中に平地の都市公園などでも、短い間ですが滞在して
鳥撮り人たちを楽しませてくれたキビタキも
もうちゃんと高原にたどりついています。
鮮やかな黄色と黒のコントラストが新緑の中まぶしく感じられます。
 
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高原のゴジュウカラ

高原の鳥、また今日も高原の代表の様な鳥の中から、ゴジュウカラです
今年は、冬の間もあちこちでゴジュウカラが
平地の公園などに降りてきていたようですが
やはりこの鳥は高原で見るのが似合いますね。
独特の素早い動きが特徴的な鳥ですね。
 
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高原のノビタキ♀

引き続き高原のノビタキですが今日は♀のノビ子ちゃん。
黒頭巾のオスと違って、しっとり優しい色合いのメスは
もちろん可愛らしさも抜群です。
まだセピア色の多い背景にノビ子ちゃんはしっくりよく似合ってました。
 
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高原のノビタキ

ホオアカに次いで、高原の定番と言ったらノビタキですね。
この時期、黒頭巾のノビタキ♂が芽吹き始めた唐松に止まってくれないかと
期待しながら探すのですが、まだ枯野の様な草原が多くて
冬に撮ったみたいな画像になってしまいます
少しでも緑が入ると嬉しいのですが。。
 
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高原のホオアカ

今年も恒例の戦場ヶ原に行ってきました。
日差しはもうかなり強くても、爽やかな風が吹いて高原は気持ちがいいですね。
今年は木道の工事をところどころでしているのですが
特に鳥見には影響はありません。
まだ草原は枯れた色のほうが目立ちますが、唐松は緑の新芽が伸びはじめ
初夏の風景に衣替え中です。
その唐松に止まったホオアカは毎年この季節の代表のような存在です。
 
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キジのカップル

河川敷の広い草地に緑が広がり、たくさんの鳥の声がにぎやかになりました。
筆頭は、オオヨシキリ、ホオジロの綺麗なさえずりも聞こえます。
セッカの声、カッコウの声、ウグイスの声。。
その中でひときわ高くキジの声が聞え、草原の花の中から
キジのカップルが顔を出しました。
花に囲まれたキジはとても綺麗でした。
 
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篭脱けのカオジロガビチョウ

朝、何気なく庭の柿の木を見ていたら
ちょっと見慣れない鳥がやってきました。
以前も何度か庭にやって来たことのあるカオジロガビチョウです。
ちょこちょこ動き回り、枝かぶりでこれしか撮れませんでした。
ガビチョウの仲間のカオジロガビチョウも同じく篭脱けです。
ガビチョウよりは生息範囲は狭そうですが、やはり広がりつつあるのでしょうか?
 
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河川敷でチョウゲンボウ

昨日のシロチドリ、もう少しちゃんと撮りたくて出かけたら
な~んにもいません。 !  原因はこれ!
チョウゲンボウとオオタカが飛んで、シギを飛ばしてしまったらしいです。
残念だけど、仕方ないですよね。
他にキジがいただけ。。
 
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川原のハマシギ

昨日のムナグロと一緒にハマシギもいました。
ムナグロはこんな場所でも特に不思議ではないのですが
ハマシギがこんな草地で見られるのは珍しいので
今日はハマシギを重点的に撮ってみました。
 
撮ってる時は気づかなかったのですが、最後の1枚の右に違うのが1羽。
シロチドリっぽく見えるのですが、熊谷で見たことがないので自信ありません。
このこはだ~れ
 
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右の子はシロチドリ?
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河川敷で、ムナグロ

利根川の広い河川敷なのでとにかく遠い。
近付くと、どんどん遠くに行ってしまうので、小さくしか撮れませんでしたが
ムナグロの群れが芝の中のミミズなど採餌していました
ムナグロに混ざってハマシギもそれぞれ十数羽くらい
陽が高くなり暑くなる頃には、どこかに移動してしまいます
 
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巣立ち雛 スズメ。

庭の柿の木が賑やかです。
巣立ったばかりの雀の雛が4~5羽、チュン!チュン!鳴きながら
親鳥が餌を運んでくるのを葉陰で待っています。
まだ嘴の端が黄色く、羽も短い雛ですが、近付くと隣家の大きな木に
飛んで行ってしまいました。でもしばらくするとまた戻って来て、
チュン!チュン!ありふれたスズメだけどやっぱり雛は可愛いですね。
 
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もう一度オオヨシキリ。

久しぶりの雨。からからに乾いていたので植物には恵みの雨です。
植えて間もないナスやピーマの苗もこれでしっかり根付いてくれるかな?
 
先日のオオヨシキリ、枯れた葦背景だったのですが
少したって、葦もだいぶのび、緑っぽさが増す場所で何とか撮れました。
相変わらず大口開けてギョシギョシ!赤い口が目立ちます。
11時くらいに降りだしましたが、雨の降る前に撤収。
 
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水辺のタシギ

今日も埼玉北部は強風で気温も低く、相変わらず鳥撮りはお休み
今日も撮り置き画像から、数日前のタシギです。
ここは水面が綺麗なので、撮るには嬉しい場所です。
 
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水辺でコチドリ

いいお天気だけど、ものすごい風です。
こんなに強風では鳥撮りどころではありません。
せっかく、落ち着いた平日なのに家で引きこもり。
なので撮り置きから、、コチドリです。
 
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夏の鳥、オオヨシキリ。

葦が緑の茎を伸ばし、川原や葦原に賑やかな声が聞こえるようになりました
大きく口を開き、ギョシ!ギョシ! 川原に初夏の訪れを告げるオオヨシキリの声です。
まだ葦の新しい芽は短くて、止まるのは古い枯れた葦の茎なのが
ちょっと残念ですが、背景には土手の緑が入り初夏らしい風景になりました。
 
今日で長かったGWも終わり。。ようやく道路や公園の混雑も緩和されそうです。
そろそろ夏鳥求めて、遠征しないと地元で会える鳥の数は少なくなりました。
取り敢えずすぐに遠征の予定はありませんが
 
 
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セイタカシギのカップル?

セイタカシギが2羽、見られました。
まだ足の色が薄い気がするので若いのかなと思ったのですが
カップルなのかな?それとも親子?
最近では関東でも繁殖してるようなので、ここで雛が見られると嬉しいのだけど。。
 
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夏鳥到来、コアジサシ

初夏の日差しの中、さっそうと飛ぶコアジサシの姿を見かけるようになると
毎年、いよいよ夏鳥の季節を感じたものです。
そのコアジサシが今年もやってきました。
あいにく晴れたり曇ったりで、真っ青な空や水背景とはいきませんでしたが
今季初撮りのコアジサシの群れにあえました。
 
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