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電柱にチョウゲンボウ

10月最終日。。。11月の声を聞きそうになったとたんに急に冷え込みがきて
慌てて掛け布団出しました。冬の足音が急速に近づいてきました。

秋の抜けるような青空を背景に、チョウゲンボウが飛んでいます。
目で追っていると近くの電柱に止まりました。
車を運良く空き地があるところで止め電柱のすぐ近くまで行け下から見上げる恰好で
何枚もシャッター押す事ができました。
一瞬飛び出しのポーズをとりましたが、動かずまた辺りを見回してしばらく電柱で獲物を物色中。
こちらはおかげで同じようなポーズで、空抜けですが久しぶりにチョウゲンボウ撮れました。
頭が青灰色のオスの成鳥です。













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ジョウビタキようやくの登場。

冬鳥たちの代表のようなジョウビタキ。。
この子とツグミの姿を見ると冬が来た~!!と実感します。
あちこちのブログで紹介され始めたのにこちらではなかなかチャンスがなくて。。
姿は見かけてたのですが、ようやくこんな同じようなポーズですが昨日撮って来ました。

この子はメスのジョビ子ちゃん。
つぶらな瞳のかわいこちゃん。








そしてこちらは1枚だけのまだ若いジョビオ君。。後姿1枚きりで飛んでしまいました。


背景が残念!(カワセミ)

困った時のカワセミさん。。
公園に行ってもなかなか鳥に逢えません。
ジョウビタキのメスを見つけたのですが、藪から隣の民家に飛んでしまって
今季初撮り出来ませんでした。その後近くの川原でも見つけたのに逆光と枝被りで没。。
ジョウビタキには出会ってるのになかなかちゃんと撮れない日々です。

そんな時でもちゃんとお相手してくれるカワセミさん。。
とってもいい子でしょう(笑)
でも今日はちょっと背景が汚い。。この前のような風情のあるところに止まってくれたらよかったのに。
でも、お相手してもらえるだけでもマシですかね。。










証拠にもならないタマシギ。。

多分タマシギでいいと思うのですがあまりにも画像がひどくて。。
田圃の中の排水路で動く鳥影がいるので、タシギかな?と思って
一応シャッター押したのですが、草被りや、暗い溝でボケボケ。。
でもこのアイリングや胸の白いライン。。タシギではなさそうです。
乏しい知識で想像する範囲ではタマシギのオスかな~??
もしそうなら、一応初見です。
今年は意外な所でシギチの出会いがあるのが不思議~。。

本来ならお蔵入りのひどい画像なのですが、最近鳥も撮れないのでこの際贅沢いえなくて。





白鳥飛来地、川本。。今年は0

そろそろ冬の使者の代表ともいえるコハクチョウの飛来の季節になりました。
埼玉北部はお隣深谷市の川本の荒川川原に毎年たくさんのコハクチョウが飛来し
地元の有志の方が餌付けをし、ここ数年白鳥飛来地として大勢の観光客が訪れていました。

ところが今年から環境庁の指導を受けてなのか。。市のほうで餌付け中止を決定したのだそうです。
鳥インフルエンザなどを考慮してとのことらしいですが。。
今まで10年以上も飛来してたコハクチョウたち、、きっと今年もやって来て、あれっ餌がない!!
ってことで、他に移動するのか、気がかりですねぇ。。
人間の勝手な理由で翻弄される鳥たちが一番迷惑でかわいそうです。

もちろん、優雅な姿を撮るのを楽しみにしていたカメラマンもガッカリ。。
久しぶりに様子を見に行った川原は草が繁り、閑散としています。
もちろんコハクチョウもカモの姿もありません。
いたのはこのセグロセキレイさんのみ。。。
かなり有名な場所だっただけに、知らずにやって来てガッカリされる方々がいないように
今からお知らせしておかなくちゃ。。

皆さん~。。今年は川本のコハクチョウは期待できません~。。

詳しくはこちら深谷市のHPでどうぞ。
http://www.city.fukaya.saitama.jp/syoukousinkou/hakucyou.html










カモが増えましたよ。。

いつもの川。。カモの数がかなり増えました。
まだエクリプスがほとんどですが、中にはかなり換羽が進み
もう完成形に近い子も混じって、いよいよカモたちの季節です。

マガモとハシビロのオスまだ換羽中です。



この子はかなり完成形のマガモのオス。。頭の緑が目立ちます。




こちらはハシビロガモのメス。大きな嘴がユーモラス。




そしてハシビロガモのオス。



ホシハジロさんもやって着ました。まだちょっと色がくすんでいます。








コガモ、カルガモ、オナガガモなどの定番のカモさんもたくさんいます。
前に紹介したキンクロハジロのカップルやヨシガモ ヒドリガモも混ざっていよいよ数も種類も豊富です。

草薮の中のタシギ

今年はタシギとの相性がいいみたい。。
昨年は、飛び立つ後姿ばっかりだったのが
今年は、草薮の中でじっとしてるタシギを見つけることが多くなりました。
それだけ見る事に慣れたのかな?
ただ単にたまたまいてくれるんでしょうね。

じっとしてるので同じポーズばっかりだけど。。。草薮の中のタシギです。







公園で(シジュウカラ)

公園の木々も少しずつ秋の気配。。ケヤキも少しだけ紅葉が始まったようです。
そんな中を飛び交うシジュウカラさん。。常連さんですが季節感を少しプラスすると
ちょっと新鮮に感じられます。



こちらのセンダンの木に来たシジュウカラさんはまだ夏の続きのよう。。
青々と繁る葉はまだ健在です。でも丸い実がたくさん実って今年も豊作。
ちょっと硬くて大きいのであんまり好まれないのか最後まで残って、
何もなくなる頃にヒヨドリが食べに来ます。

秋の日差しを浴びながら、のんびり散歩の頭上で飛び交うシジュウカラやメジロ、ヒヨドリ。
ようやく公園にも定番の秋の鳥たちが戻って賑やかになりました。









またカワセミです。

またまた公園のカワセミです。
でも今回はいつもの日本庭園ではなくて、釣り人がたくさんいる堀のほう。。
西の公園にはいつものんびり釣り糸を垂れる人の姿が見られます。
その釣り人のすぐ近くにカワちゃんが止まって同じようにじっと水面を見てこちらも餌獲り。
釣りのおじさんは、じっと動かないのでカワセミも気に留めないのでしょうか。。。

私は木の陰から少しずつ近づいて、しゃがみこんでシャッター押し続けます。
その脇を散歩の人が通り、私はかなり怪しい人間に見えたかも

いつもの石の上ではないこんな堀端の自然な背景のカワセミもいいものです。

ここの公園は東西に細長く、カワセミは何年も繁殖しているので、数固体がいるのですが
この子はまだ若い今年生まれの子のようですね。
3度ほどダイビングして1回だけ魚を銜えて戻ってきました。
私の腕ではダイビングの瞬間は撮れません~(泣)









コチドリ若鳥?

すっかり稲刈りもすすみ、辺りが急に広々と閑散とした雰囲気に変わりました。
田圃も水がなくなり、休耕田に最後に少し残った水溜りにこんな子がきていました。
コチドリの若なのか冬羽なのか。。。それともイカルチドリ?
未だにこういう個体を見ると判断に迷います。

コチドリというと黄色いアイリングと思ってる、いつまでたっても初心者で
なさけない私です。









ホシゴイ(ゴイサギの幼鳥)

鳥は季節、雌雄、幼成によっても羽色が変わり、それゆえに難しく
なかなか覚えられないと感じる場合が多いですね。
このホシゴイもそんな一種。成鳥のゴイサギとは呼び名からして違います。
羽の白い点を星に見立てられたのでしょう。成鳥の青灰色とはかなり赴きも違います。

川にかなり鴨が増えたのを見に出かけたらいきなり足下の土手から飛び立ちました。
飛び物は苦手なのですが、真っ青な秋空を飛ぶ姿が綺麗で、だめもとでシャッター押してみましたが。。








お馴染みのカワセミ。。

公園のキセキレイのいる水場にやってくるカワセミさん。
皆様にはもうお馴染みのいつものカワセミです。
今回はキセキレイに気をとられてるうちに飛び去って
たった2ショットしか撮らせてもらえませんでした。

それでもいつもモデルになってもらえる有難いカワセミさんです。






公園のキセキレイ

渡りのキビタキオスを狙っていたのに、姿を見ても撮れずにガッカリしていた所に
同じく黄色いキレイな子がひょっこり姿を現してくれました。
いつもこの頃になると公園の日本庭園の水場に遊びに来てくれるキセキレイです。
2固体いましたが片方の子は足に標識をつけてるようですね。
まだ色の薄い若い子でしょうか。

キビタキの色鮮やかな黄色は目も覚めるようですが、このキセキレイの
スマートで上品な佇まいはまた別の美しさを感じます。

画面クリックして大きな画像で見ていただくとより美しさを感じてもらえるかと思います。









いつも尾羽をピョコピョコ動かしてるのでぶれぶれ(^_^



鴨が帰ってきました。

フィールドで渡りの鳥たちが賑やかになり、鳥見の人たちも忙しくなりました。
川や沼でも鴨の数や種類がグンと増え懐かしい顔がまた見られます。

近くの川にもまた今期もキンクロハジロやヒドリガモ、コガモ、などが帰ってきました。
まだオスはエクリプスで本来のキレイな姿ではないものが多いのですが
今期はどれだけの子達が来てくれるのか今から楽しみです。

キンクロハジロご一行様




嘴の周りの白っぽいのはスズガモ??


ヒドリガモのカップルもやってきました。


コガモとヨシガモのエクリプス。。(マガモと書いていましたが
shin’sさんにご指摘いただき訂正させていただきます。ご教授ありがとうございます。)



カワウは大きなドジョウを捕まえましたよ。


エゴの実とヤマガラ

色々な渡りの鳥たちがやって来てフィールドも賑やかになりました。
でも近場の公園には今年も姿を見せてくれないヤマガラ。
エゴの実はもう熟して落ち始めているのに。。

でもやっぱりこの時期エゴの実とヤマガラは撮りたいので
北本まで出かけてきました。
期待通りエゴの実を銜えたり、上手に割って食べる姿をたっぷり見せてくれました。
やっぱりエゴの実とヤマガラはこの時期一度は撮ってみたい組み合わせですね。















シギ2種(クサシギともう一種は?)

3連休、昨日は風が強かったですが、それでも好天に恵まれ、
今日最終日も朝からよく晴れ渡って気持ち良いですね。

最近色々忙しくて遠出はできませんが、近場を車で一回りしていると
昨日のキジのような面白い場面に出会えます。
それからもう一箇所ではこんなシギさんに出会えました。

水のたまった休耕田で餌を啄ばむ2種類のシギ。。
すごく遠くて、近づくと飛んでしまいそうなのでこれがやっと。。
小さな画像ですが、片方は久しぶりのクサシギさん。
よく見かけるイソシギによく似ていますが、翼の付け根の部分にそった白い部分がないので
区別できると思います。






そしてもう一種はよく判らないシギさん。。
ヒバリシギかな~??と思うのですがシギチもまったく自信がなくて
毎度の事でお恥ずかしいのですが、どなたかご存知の方教えてください~m(__)m





稲穂を食べるキジ。

3連休は良いお天気に恵まれ、行楽地は賑わってる事でしょう。
ここ埼玉北部は田植えが遅く、したがって稲刈りも遅いのですが
兼業農家が多いこの辺りでは、この連休に一気に稲刈りが進んでいます。

前にブログ仲間さんから、キジが稲穂を食べてる記事を見せていただきました。
稲穂に群がるスズメはよく見ていますが、そういえばキジも穀物は大好物。
食べに来ても不思議はないですね。
畦で背伸びするように稲穂を啄ばんでいます。
こちらに気付きどんどん奥に行ってしまいました。

稲刈りが進むと、だんだん餌場が少なくなっちゃいますね。今のうちにいっぱい食べとかなきゃ!
と言った感じで、一心に稲穂を突く姿はユーモラスです。










ムシクイの仲間のこの子はだあれ?

公園を散歩する人の数がぐんと増えました。
金木犀の香りが漂う遊歩道をのんびり散策する家族連れも目立ちます。
この3連休は、紅葉も進んだ各地の行楽地も賑わう事でしょうね。

そんな公園も、秋の渡りの途中に立ち寄ってくれる鳥たちで賑わっています。
シジュウカラやメジロ、ヒヨドリの常連さん意外にも、思いがけない鳥さんに出会えるかも。。
エゾビタキやコサメビタキ、キビタキなどに混じってこんな子も訪れてくれました。

トケンやヒタキのメスと同じく、この子も同定の難しいムシクイの仲間です。
頭央線がないのでセンダイムシクイではないのは判りますがそのほかの特徴は。。。?
一応「メボソムシクイ」辺りかな?と言う結論なんですがどなたかしっかりわかる方
ご教授いただけると有難いのですが。よろしくお願いします~m(__)m






頭が隠れてますが、体型の特徴はわかるかな?と思い載せてみます。





スター登場(ノゴマ)

渡りのこの時期は、時々珍しい鳥さんの出現に鳥撮り人たちが右往左往する時期でもあります。
今回のスターさんは「ノゴマ」
喉の赤い色と、正面から見た時の顔の白い×印が特徴です。

さすがのスター登場にあっという間にカメラの砲列が並び、この時も7~80人が来ていたでしょうか。
土手の上には車がずらっと並び、この小さなスターに向けて一斉に大砲が向きシャッター音が響きます。
餌付けされたらしく、苔むした流木のお立ち台まで用意されてました。

今度の3連休にはどんな騒ぎになることか。。
そんな人々をよそに、当のスターさんはご馳走のミルワームを食べたり、近くの小枝に飛び移ったり
スポットライトを浴びてポーズをとってくれていました。











渡り途中のキビタキ(メス)

判別の難しい鳥はたくさんいます。
昨日のトケン類もそうでしたが、ヒタキ類のメスもまた同じように見えて
判別難しい種類ですね。
この子はキビタキのメス。。
クリッとしたまん丸のお目々はヒタキ類の例に漏れず可愛らしい表情です。
頭や背中側がかすかにオリーブグリーンかかっているのでキビタキのメスでいいと思うのですが。









大きな青虫を見つけました。旅の途中なのでたくさん食べて体力つけていかなくちゃね。



顔のアップ。。撮影した画像をそのままのサイズでトリミングしてみました。


ツツドリですよね?

トケン類の判別はとっても難しくて、未だに自信がありません。
初夏に聞く爽やかなカッコー、カッコーと言う声は間違える事無くカッコーと断定できます。
そしてまるで紙筒を叩くようなポンポンポンと言う独特の声はツツドリと納得。

でも秋のトケンは鳴きません。
昨日も、エゾビタキが飛んだ先をじっと見ていたら、ひょいと動いた鳥影がヒヨドリとは違う!!
双眼鏡で確認するとこの鳥。。一瞬ツツドリ!!と思いシャッター押しました。
その後数枚、虫を捕ったところや、じっとしてる姿など確認。
ちょうどやって来た鳥仲間さんに確認してもらったところ、ツツドリで間違いないですよ!とのこと。。

やった~♪ ツツドリ とったど~!!

トリミングしているので画像荒れてますがm(__)m















キジの一家

最近の公園や中小の河川では草刈が頻繁に行われます。
きれいになりそれはそれで良いのですが、川の土手などは
小さな生き物や鳥などの大切な住処でもあるわけで。。
それをキレイすぎるほど刈り取ってしまうと、鳥たちの生活圏が奪われてしまいます。

いつもキジの一家が見られたここの土手でも、機械の音が響き、きれいに刈り取られ
隠れる所のなくなったキジの一家が近くの畑に逃れてきました。
子供が3羽と両親の5羽の一家です。
2羽はメスのようですね。1羽はオスのようでまだお父さんのように立派なキレイな羽色ではないですが
すでに色合いの特徴が出ています。

サツマイモ畑の横のヒマワリの花を見物してるのかな。。
これからはこのあたりが新しい棲家になるのでしょうか。。これから冬に向かい
このあたりはカモの狩猟の場にもなりキジにとっては危険もいっぱい。
早く安全な場所見つけて引っ越したほうがよさそうです。











コスモスとノビタキ

秋の気持ちのよい青空が広がって今日は絶好のお出かけ日和になるとか。。
秋の渡りの鳥たちも次々やって来て、家のすぐ近くの田圃でもノビタキの姿が今年も見られます。
でも、スズメ除けの糸を張った杭や支柱の上が多くて、コスモスなどの秋の花にはなかなか来てくれません。 ブログ仲間さんのコスモスと一緒に撮られた素晴らしい画像を見せていただいても
こちらではなかなかチャンスがありません。
ならば久しぶりに描いてみましょう。。と言う事で久しぶりにPC絵画。。
コスモスとノビタキを描いてみました。
以前、ニッコウキスゲと夏羽のオスのノビタキを描いたことがありましたが
今回はコスモスと冬羽のノビタキ。。

ほんとに久しぶりなので描き方のコツ忘れてしまいました(^_^




山間のホオジロ。

雨や曇りでなかなか出かけられない日が続いていました。
今まで一度は見に行きたいと思っていた鷹の渡り。
ようやく晴天に恵まれ、今日こそと!と出かけてみましたが途中道に迷って着いたのが11時近く。。
時すでに遅く、朝のうちに11羽の鷹柱出現。
ハチクマも見られたというのに見損ねてしまいました。

その後午後1時30分頃まで粘ったのですが、上空に2羽のサシバとノスリ、鳶
オオタカ、ハイタカなどを見ただけで、鷹柱は見ることができませんでした。
そしてあまりに上空で小さいので見るだけで撮れず。。。

今日の画像はその駐車場で囀ってたホオジロさん。
それとソバの花がきれいに咲いてました。こんなキレイなチョウ(アサギマダラ)にも出会えました。

鷹の渡りは、埼玉で見られる場所は少ないのですが、寄居町の中間平はその数少ない場所。
低山ながら、車で展望テラスまで行け、遠く秩父の山や町を見下ろす素晴らしい景観です。
何より、ご一緒させていただいた鳥撮り仲間さんたちはとても気持ちよく迎えてくださり、
色々お話や撮った画像を見せて頂いたり、楽しい時を過ごしてきました。
今期はもう今朝で終わりかな。。。今日は良い見送り式ができたと満足げに仰ってる姿が印象的でした。









川原のノビタキ

同じような鳥ばかりですけど。。
雨が降ったり、曇りだったり、台風の影響なのかなかなか良いお天気になりません。
前は、公園近くの田圃で見かけたノビタキですが、今度は川原のノビタキ。
前はオスばかりの団体だったようですが、今度は可愛らしいメスも混ざった団体さんのようです。

ススキの穂が伸び、セイタカアワダチソウが黄色い花を開き始めた秋の川原で
ノビタキさんたちが生き生きと飛び回る姿は良いものですね。
秋の風情もちょっぴり盛り込めたかな?