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佇むゴイサギ。

毎日風が強くて鳥見も遠出が出来ません。
少し風が弱まった頃を見計らって家の近所を歩く程度。。
狩猟期間は終わったけど、一度飛び去った鴨たちはなかなか戻ってくれません。
鳥の姿もほとんど見えない川の土手下で1羽のゴイサギがじっと佇んでいました。
風で飾り羽がユラユラ。。羽も風で乱れてます。
もう少し近くで撮りたいと、土手を降りたら、サッと飛び去ってしまいました残念!









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庭のメジロ。

ブログ仲間さんの所でも、あちこちで冬の間庭に餌台を設けたり、
ミカンを置いたりして、小鳥達にとっては餌の少ない時期。。助かってる事でしょう。。
我が家でもミカンを置いたのですが来るのはヒヨドリばかり。。
諦めて置くのをやめてしまいました。
ところがが、昨日ひょっこりやってきたのです。。慌ててまたミカンを置いてあげました。。
でもやっぱりヒヨドリが来て占拠しちゃうのでそのたび追い払うのですが、
ヒヨドリも負けてません。。

でも気付きました。ヒヨドリは追っ払うと逃げるのですが、メジロは少しわきに移動するだけ。。
様子を見てて、ヒヨドリがいなくなるとすぐに戻ってきます。
小さな体ですがおもいのほかメジロって気が強くて、強かなのかも。。











北本にて。。ベニマシコ

昨日の続きの北本です。せっかく北本まで行ってハチジョウツグミだけではもったいない。。
ということで、他に撮れたのはこのベニマシコ。
まだ少し若いオスの固体で、ほんのり紅といった感じです。
少しふくらみかけた柳の芽を食べています。

この鳥さん見るときはいつも口いっぱいに何かをほおばってる時ばかり。
私のイメージでは、かなり食いしん坊さんの鳥ですね。







ハチジョウツグミさん再び。。

昨日はようやくいいお天気になり、またまた北本詣で。。
家の近所ではほとんどこれと言った鳥に出会えないので
ついつい。。
と思ったら、他の人も同じ考えだったようで。なんと近所の公園の鳥見仲間さんに
ばったり出会いました。それも3人も(笑)
でもやっぱりどなたもいい成果はないですねぇ。。とがっかり顔
どこでも聞かれるのが今期は鳥が少ないと言う嘆きばかり。。

その中でみんなの注目を浴びていたのは相変わらずのハチジョウツグミさんでした。
再びの登場です。。










利根川の堤防のシメ。

昨日の続きの利根川の堤防した。
タゲリが採餌していたそばで、シメやツグミの姿も見られます。
やはり焼けた草原の中で地面を突いては餌探しに余念がありません。
でもシメさん。。かなり上空が気になるようです。。
この河原には、チョウゲンボウやノスリなどの猛禽もいるので
やはり警戒は怠れないんでしょうね。。
いつも辺りに気を配る野生の生き方もなかなか厳しいものがありますね。









河原のタゲリ。

昨日は午前中の良いお天気に誘われてお出かけした方も多かったでしょうね。
それがお昼頃からびっくりするような強風。。
車もひっくり返るかと思われるほどのまるで嵐のような強風に一変してしまいました。
砂埃で目の前がかすんで見えるほど。。

そして一夜明けたらびっくり!窓の外は雪景色。。昨夜寒いと思ったら雪が降っていたのですね。
そして強風はまだ続いています。また真冬に逆戻りしてしまったみたい。

昨日の吹き飛ばされそうな風が吹く数分前の利根川の河原は
堤防や河原の芝焼きが以前行われ、あたりは焼け野原。。
その堤防下でタゲリが数羽、地面を突いて餌とりしていました。
緑の芝なら綺麗だったのに、なんだか侘しい画像になっちゃいました。。








カモさん 飛んでます~♪

春の陽気がつづいて川の水もぬるんできたようです。
そろそろハクチョウたちも旅立ちの準備を始める頃になりました。
カモ達は相変わらず、のんびり日向ぼっこ。
でも餌の時間には、大騒ぎで飛び回ります。
鳥の飛翔は苦手な私でも、これだけ飛び回ってくれたら、適当にシャッター押しても
何処かに飛んでる姿が写ってる感じ(笑)
オナガガモの飛翔。。。と言えるか。。一応飛んでます(笑)









我が家のラン達。

毎年東京ドームでこの時期に開催される「世界ラン展」が
いよいよ今日から開催ですね。
毎年のように見に行っていたのですが、最近はキルト展に行く事が多くなり
ラン展見物は今年はお休みすることにしました。

そのラン展とはもちろん足元にも及びませんが、我が家のラン達もすこしづつ
開花を始めました。まだこれから咲くものの方が多いのですが
咲いているものだけでも少しだけ、ミニラン展。。見てください(^^♪

パフィオペディルム




オンシジューム(オルニソリンカム)


カトレア(ルンディ)



デンファレ(キンギアナム)



デネマ、ポリブルポン


そろそろ巣作り?

暖かい1日になりました。
風もなく、厚い上着を脱いで少し軽装での鳥見でも大丈夫。
ポカポカ陽気になりました。
梅の花と鳥を目指して、小さな梅林のある公園に行ってみました。
まだちらほら。。でも残念ながら鳥の姿が見えません。

少し移動すると、エナガの声が聞こえて2~3羽が飛んできました。
なにやら口に銜えています。。草や芝のようなもののようです。。
どうやら巣作りの材料を集めてるみたいです。
早くもエナガさん、子育て準備のようですね。鳥たちも忙しくなります。。











まだ聞こえないホーホケキョ!

だいぶ春めいて来て、梅の花もちらほら咲き始めてきました。
梅と言ったらウグイス。ホーホケキョ!の声が待ち遠しいですね。

でも、近所の公園のウグイスはまだ地鳴き。。
それでも以前のように藪の下の奥のほうではなく、藪の上や木の上に上がって
少し軽やかにチャ!チャ!っと鳴く姿を見かけるようになりました。
メジロの群に混ざって、松の木やその周辺の木々を飛び回って落ち着かないことったら。。。
先日のキクイタダキといい。。どうしてこうも忙しないんでしょうねぇ。。。
この日もボケ画像、枝被り画像の量産でした(泣)









梅とモズ。

昨日の続きです。北本の園内にはたくさんの梅の木がありますが
まだちらほら。。だいぶ蕾も膨らんできましたがもう少しです。
その中に1本だけかなり咲いている木がありました。
いつもそのあたりの葦原にシジュウカラの群がいるのでもしかして
梅シジュウカラが撮れるかも。。と期待して行ってみたのですが
残念ながらシジュウカラの姿もメジロの姿もなし。。

その代わりと言ってはなんですが。。モズがまた来てくれました。。
梅モズはつい先日、まだ蕾も固いのを載せましたが、今日のは少し開花が進み
ちょっぴり梅モズといっても良いくらいにはなったかなと。。。











久しぶりのキクイタダキです。

毎日強い風が吹いて、鳥撮りには厳しい日が続きました。
ようやく今日は穏かに晴れて風もないいいお天気。
久しぶりの鳥見に遠征。。
といってもいつもの北本と八丁湖ですけど。。

北本では相変わらず、ハチジョウさんの人気が高く、何人ものカメラマンさんが
集結していました。
私もせっかくなので数枚シャッター押したけど。。

行ってすぐに、ミソッチが飛び出してくれたのですが、まだ準備もしていないうちで
あっという間に姿を消してしまい、残念。。

午後からは八丁湖に寄って帰宅。。
今日は珍しくお立ち台には誰もギャラリーがいません。。しばらくして3名ほどの
カメラマンさんが来ましたが、今日は菊ちゃんが2度下に降りてくれました。
でも残念ながらお尻をこっちに向けてのポーズばかり。。
菊がまともに写りません。。それでも久しぶりのキクイタダキ。。マアマアかな。。。









お馴染みの鳥シリーズ(笑)ツグミ。。

何時からシリーズ化したのか。。って言われそうですけど。。
このところ風が強くて鳥見も厳しい状態が続いてます。
身近に見られるお馴染みの鳥さんでお茶を濁そう。。と考えたって寸法で(笑)

このツグミも身近で、キョ!キョ!っと鳴きなが動き回る姿を
田畑や公園の芝生などで見かけることが多いですね。

ちょっと変わった亜種ナントかツグミなんていうのはみんなの注目ですが
こんな普通のツグミでもモデルになってもらえばそれなりに被写体になるもんです(笑)








お馴染みのルリビタキさん。。

今期はこちらのフィールドでは、比較的ルリビタキにあえる確立が高いです。
真っ青な成鳥のオスはもちろん会えればとっても嬉しいですが、こんな若い子も
決して引けをとらず嬉しいし、綺麗ですよね。

かなりお馴染みのルリビタキの若さんですが、今日もとってもいいポーズをとってくれ
長い間モデルになってお付き合いしてくれました。









ガビチョウも水浴び。。

少しずつ春の気配を感じるようになってきた。。。とはいえ。。
まだまだ寒い毎日ですよね。
林の日陰にある小さな池にもまだ薄氷が張るくらい寒い日が続いています。
それほど寒くても、鳥達は水浴びが好きですね~♪

人気のない小さな池や水溜りは恰好の小鳥達の水場です。
次々に、アオジやルリビタキなどやってきますが、ちょっと臆病で
いつも藪の下でガサガサしているガビチョウも、様子を見ながらコソッと出て来ました。
安全を確認すると、次第に大胆に。。
水に浸かって派手に水しぶきを飛ばしての水浴び。。
ちゃんと乾かさないと風邪引いちゃうよ~(笑)














ホオジロガモのディスプレイ

少しずつ春の気配が感じられるようになって来ましたね。
川の水もぬるんでくると、鳥達の求愛の季節も近づいてきます。
このホオジロガモも求愛行動であるディスプレイの姿を見ることが多くなりました。

オスが首を大きく伸ばし後ろに反り返ります。まるで一世を風靡したイナバウアーみたいですね。
この行動を数羽のオスがメスの前で繰り返し気をひくのですね。
このオス、早くもディスプレイを始めましたが、まだメスは気にもせず。。。
まったく関心を示すふりもありません。。
ちょっと~!!せっかくだから少しは振り向いてよ~♪。。









早春のモズ。。

今日も風が強いです。埼玉北部は春先になると毎日のように強風が吹き荒れます。
これも季節の風物と思えればいいのですが、鳥見にとっては辛い状況です。

近場で合間に散歩するくらい。。
でも少しずつ春の気配が感じられますね。
モズの止まった梅の枝も少し蕾が膨らんで、開花も近そう。。
この梅の花が咲いたら、また違う鳥が来てくれないかな~。。なんて思いながら
モズさんにモデルになってもらいました。
じっと下を見ながら、何か餌になるものでも見つけたのかな~??







ジョウビタキです。

こちらも久しぶりの登場のジョウビタキ。
お天気がめまぐるしく変わります。また雨になったり、やんだら大風。。
鳥見もままなりません。
少しだけ合間を見て公園に寄ったりするくらい。。
そんな公園で迎えてくれたのは、ジョウビタキさん。。
いつも愛想良くお相手してくれる常連さんです。







ベニマシコ、久しぶり登場。。

雪が降ると、葦原の葦も雪で倒れてしまいます。
そんな葦原で採餌する鳥にとっては、倒れた草の下や地面に降りての餌探しになると
なかなか藪から上に出てくれなくなり。。。
当然撮影する私たちも撮り難くなります。

今期はなぜかセイタカアワダチソウの上でなく、柳やイノコズチの草薮で
見かけることの多いベニマシコさん。。
それだけに、すっきりとした画像が撮れないのが難点です。

他に撮りたい鳥がいるとついつい後回しになってしまい、ここへの登場も久しぶり
冬の赤い鳥といったらそれなりのスター的存在なんですがねぇ。。








こちらはメス。このこはスキッとした場所に出てくれました。


花と鳥。。似合います。。

特に珍しい鳥、変わった鳥ではなくても、花と一緒だととても映えますね。
季節の花と鳥の組み合わせは、いつも狙いたいものの一つです。
特にメジロは、花が好きなのでチャンスも多く、嬉しい被写体ですね。

今日はサザンカの花にやって来たメジロ。。
冬の公園のひとコマでした。












こちらは、嫌われ者のヒヨドリ。。でもこんな花と一緒なら、ちょっとしたスターでしょ。


ランチタイムのハクチョウさん。

今年は雪が多いですね。先週2年ぶりの大雪が降ったと思ったら
またせっかくの3連休だというのに雪のスタートです。
でも1夜あけて、綺麗に晴れ渡った青空で、雪もすぐに解けてしまいそうです。
道路にはまったく雪はありませんし、日陰に多少残る程度。。

地面で採餌する鳥にとっては、雪は死活問題なので速く溶けてほっとしてることでしょう。
でも餌付けをされてるハクチョウにとっては雪はあんまり影響しません。
この日ちょうどお食事タイムでした。
そろそろ時間になると少し離れた場所からも、飛んで集まってきます。
そして、パンなどが撒かれると、カモとハクチョウ入り乱れて大騒ぎ。。

中にはおじさんから直接餌をもらえる子供のハクチョウも居て
なかなか壮観な場面でした。











ヤマシギ、初見、初撮りです。

地シギ類は、今までも何度も飛び去る後姿は見ていたのですが
なかなか撮るチャンスがありません。
警戒心が強くてすぐに飛び立ってしまうからなんですが。。。

今回のヤマシギは、葦の間から少しずつ姿を現してくれました。
公園の東屋近くで、全身を現してくれるまで待つ事数時間。。
カメラマンさんも数人、辛抱強く待っていますが、それもまた鳥見に楽しみと思えば。。
回りに紛れてしまいそうな色、模様の羽。。保護色とはよく言ったものです。
嘴を根元まで差し込んで懸命に餌探ししていました。

千鳥目 シギ科 (ヤマシギ)
大きさ 34センチ











カワアイサもいました

ミコアイサを撮ったすぐ近くで、カワアイサも見ることが出来ました。
共に、なかなか近くで見ることの出来ないカモなので、
こんなに近くで見られることがほんとに不思議です。
やはり都会の鳥は、人への警戒心が少ないのですね。
カワアイサのオス。緑の頭が光の角度で黒っぽく見えたり。。

やはり白トビしまくりの難しい撮影でした(ーー











この子達はおまけのユリカモメ。。たくさんいます。


パンダガモといわれるミコアイサ。

ミコアイサという鴨。
通称パンダガモといわれる白と黒のこの鴨は、少し遠征して群馬県の多々良沼や
渡良瀬遊水地まで行かないと見られないのですが。。。
とても広い沼のはるか沖のほうで点のように小さくしか見えません。

それがすぐ近くで見られると聞いて、都心までついでがあったので寄ってきました。
鳥見は都心に限る。。なんて冗談のようですが、ほんとにそれを実感。。。
はるか彼方で見ていたミコアイサが目の前で潜水を繰り返しています。
夢中でシャッター押したけど、白い羽は白トビしてなかなか難しい。
でも近くで見るとこんな鳥さんだったのね。。





後ろから見るとこんな模様だったのね。







こちらはメス。






残雪とシロハラ

溶け残っている雪と鳥とのツーショット狙った続きです。
今日の鳥はシロハラ。
日向の雪はもうとっくに溶けてしまいましたが、北側や林の中などには
まだ少しだけ溶け残る雪が見られます。
そんな場所によく見られる鳥といったらシロハラ。。
やはり湿った落ち葉を掻き分け、採餌する姿がシロハラらしいですね。








雪とセキレイ。

昨日1日中降った雪がまだ残る公園の芝生。
セキレイが遊んでいました。
道路はもうすっかり溶けて、車の移動も心配ありません。
でもまだ田圃や河原などには雪が残っているので、そんな雪の上で
採餌する小鳥達を見ることが出来ます。

雪が残ってるので地面の餌は探し難そうです。
でも今日は青空が広がり、きっとじきに雪も溶けて餌も探しやすくなるでしょう。









雪の中のカワラヒワ

思いがけぬ大雪。
埼玉でこんなに積もる事はめったにないので、雪の中ちょっと外に出て見ました。
こんな雪の日に鳥達はどうしてるのかな~?
そんな心配をよそに、元気に雪の中を飛び回っています。
降りしきる雪とカワラヒワ。。ちょっといい雰囲気に思わずパチリ。。









雪が降りました。

朝起きたらびっくり!!
一面雪で真っ白です。昨夜天気予報で、もしかしたら雪になるかも。。
とは言っていたけど、こんなに積もるとは。。
何年ぶりでしょう。。こんなに積もったのは。まだ降り続いています。
でも道路は、車が通るので積もってはいないようです。思わずカメラ持って外に出ました。
庭の花にも積もってる所をパチリ。。

雪国の方から見たらこれくらいの雪で。。といわれそうだけど雪と一緒の写真は
そう撮れるもんじゃないですものね。





椿(数寄屋侘び助)に雪が積もってちょっと風情のある光景になりました。



寒咲きアヤメ、草丈20センチくらいの小さなアヤメですが花は普通のと変わらないくらい
大きな花が真冬に咲きます。



こちらは雪のないときに撮ったもの。。こんな風に咲くんですよ。


薄氷の上で。。ルリビタキ

毎日寒い日が続きますね。
ただ寒いだけなら、いっぱい着込んで出かけられるんですけど
風が強いのは鳥見には辛いです。最近風が強くてなかなか思うように鳥撮りも出来ません。

山の南側とかで風をさえぎってくれるフィールドだとそんな時は助かりますね。
ここは公園の一角にある小さなため池。ひっそりとして訪れる人もありません。
そんな場所なので鳥も安心しているのでしょう。落ち葉の積もった池の
水場に次々とやってきます。
池の一部には薄氷が張って、その上でルリビタキが飛び上がったり、
そーっと歩いたり。。まるでスケートでも楽しむみたいに遊んでる姿を見せてくれました。
よほどそこが気に入ってるのか、何度もやってきます。

その池を見下ろす少し離れたベンチとテーブルで一休みしながら
そんな鳥達を眺めていると、静けさに包まれほんとに幸せな気分になれるのです。







こんな風に飛んだり跳ねたり。。ボケ画像だけど雰囲気伝わるかな?
何しろ飛び物苦手で(ーー






これはおまけの1枚。。ちょっとメタボな若様です。


何時見ても可愛いヤマガラ。

今期少ない鳥というと一番にあげられるのがヤマガラさん。
昨シーズン、あまりにも身近にたくさん来てくれすぎたので今期余計にそう感じるのでしょう。
本来、この時期低山や林に居る鳥なので、これくらいが普通なんでしょうが。。
去年がむしろ多かったという事なんですがね。。

でも近くの公園などで身近にあの可愛らしさを一度でも眼にしてしまうと
また逢いたくなってしまうのも人情というもの。。とにかく人懐こくて
表情も鳴き声も可愛らしいですからねぇ。。。

この子もとっても人懐こくて、手の届きそうな近くで、しばらく遊んでくれました。
山芋のムカゴを美味しそうに食べています。この嬉しそうな顔。。
見てる私も幸せになってくる可愛い表情でしょう(^^♪